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Psalms Psalm 39 明治元訳「舊約聖書」(1953年版) 大正改訳「新約聖書

Poetry & wisdom · Psalms · 明治元訳「舊約聖書」(1953年版) 大正改訳「新約聖書 · 13 verses

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시편 39편은 다윗의 시로 표제가 붙은 13절의 탄식시이다. 침묵하려다 끝내 입을 연 시인이 인생의 짧음과 덧없음을 고백하고, 소망을 하나님께 두며 회복을 구한다.

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39Psalms · 明治元訳「舊約聖書」(1953年版) 大正改訳「新約聖書
1われ曩にいへり われ舌をもて罪ををかさざらんために我すべての途をつつしみ惡者のわがまへに在るあひだはわが口に衝をかけんと
2われ默して唖となり善言すらことばにいださず わが憂なほおこれり
3わが心わがうちに熱し おもひつづくるほどに火もえぬればわれ舌をもていへらく
4ヱホバよ願くはわが終とわが日の數のいくばくなるとを知しめたまへ わが無常をしらしめたまへ
5觀よなんぢわがすべての日を一掌にすぎさらしめたまふ わがかいのち主前にてはなきにことならず 實にすべての人は皆その盛時だにもむなしからざるはなし セラ
6人の世にあるは影にことならず その思ひなやむことはむなしからざるなし その積蓄ふるものはたが手にをさまるをしらず
7主よわれ今なにをかまたん わが望はなんぢにあり
8ねがはくは我ぞすべて愆より助けいだしたまへ 愚なるものに誹らるることなからしめたまへ
9われは默して口をひらかず 此はなんぢの成したまふ者なればなり
10願くはなんぢの責をわれよりはなちたまへ 我なんぢの手にうちこらさるるによりて亡ぶるばかりになりぬ
11なんぢ罪をせめて人をこらし その慕ひよろこぶところのものを蠧のくらふがごとく消うせしめたまふ 實にもろもろの人はむなしからざるなし セラ
12ああヱホバよねがはくはわが祈をきき わが號呼に耳をかたぶけたまへ わが涙をみて默したまふなかれ われはなんぢに寄る旅客すべてわが列祖のごとく宿れるものなり
13我ここを去てうせざる先になんぢ面をそむけてわれを爽快ならしめたまへ

明治元訳「舊約聖書」(1953年版) 大正改訳「新約聖書
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